肩こり

つらい肩こり

新所沢にある、わかば鍼灸院の肩こり治療について説明します。

当院へいらっしゃる患者さんは、会社勤めの方が多く、
つらい肩こりを訴えて来院されます。

 

あなたも、こんな症状に悩んでいませんか?

「仕事でパソコンを使うことが多く、だんだんと首がはってくる、痛くなる」

「イライラしたり、ストレスが多く、気がつくと肩がはっている」

「自分でストレッチしてみたり、アリナ○ンのような栄養剤を飲んでみたり、マッサージに通ってみているんだけど、すぐに戻ってしまう・・・」

「肩がはってくると、頭が痛くなる、目の奥が痛くなる」

「肩こりがつらくて、仕事に集中できない」

「一日の仕事が終わると、つらい」・・・etc.

こんな声を耳にします。

一般に、肩こりの原因と考えられているのは

どうしてかな

●頸椎の変形

●頸椎のアライメント異常(ストレートネック)

●長時間のデスクワーク、PC作業にスマホ

・・・といったところでしょうか。

整形外科では、こうした説明がされますが、どうしたらいいのか分かりませんね。
仕事で、どうしてもPC仕事は無くせない人も多いはずです。

ただ、実際、肩こりの患者さんを詳しく見ると、

【頚の問題】

●第1頚椎のアライメント異常

●第7頸椎の硬さ

【体幹の硬さ】

●背部の硬さ

●肋骨、胸郭の硬さ

●肩に可動域制限がある、または五十肩を伴う

【下半身の問題】

●骨盤のアライメント異常

●下肢の問題

【自律神経の乱れ】

●自律神経の興奮による、筋肉の過緊張

●高血圧に伴う肩こりと、更年期に伴う肩こり

こうした問題が合わさっている方が多く、
症状のあるところだけマッサージをして、なかなか肩こりがとれないのは、
このためなのですね。
けれども、こうした問題を得意としているのが鍼灸です。
それでは、当院の取り組みについて、お話ししていきましょう。

 

患者様の声

Wさん
<漫画家>

「おすすめです」
(肩こりで来院されました)

漫画家生活30年やっていますが、運動不足のせいか肩から首にかけてのコリが2~3か月抜けない状態になっていました。今は2週間に1回、治療と笑顔の素敵な先生と世間話をするために通っています。おすすめです。

 

当院の症例

 

当院での取り組み

患者説明

当院では、肩こりには鍼灸、または整体にて施術を行います。

まず、どこに問題があるのかを、問診や触診、関節の可動域を見ながら、確認します。

西洋医学・東洋医学の両方の観点から、かたくなった筋骨格ゆるめるだけでなく、内臓や自律神経を整えながら、「頚の問題」「体幹の硬さ」「下肢の問題」「自律神経の乱れ」からくる、あなたのつらい肩こりに取り組んでゆきます。

肩こりは、長らく使ってきた身体の使い方から来るものなので、 鍼灸でしっかりリセットかけていくことで、繰り返さない身体に変わっていきます。

 

仕事中の姿勢も、ちょっとしたアドバイスで、つらさが変わりますよ。
あなたがどのキッカケで頭痛をおこしやすいのか、しっかりと診て治療していきます。

何か不明な点は、問い合わせフォームやお電話で、お問い合わせください。

 

電話でのご予約は

インターネットでのご予約は

このページの先頭へ