7月5~6日に行われた日本顔面神経学会に参加してきました。
今まで顔面神経麻痺の回復は「動けばいい」という評価基準でしたが、患者さんの訴える違和感や後遺症に目を向けるようになってきています。
麻痺にかかった患者さん達の悩みに、医師がどう向き合っているのかがわかる学会だと感じました。
今年は鍼灸師も6件、発表を行っています。

スタッフの山口先生によるコラムです。 妊娠中の大変さをなんとかしたいという気持ちがつまった文章になりました。 https://www.shinq-compass.jp/salon/column/880/32707/ &n[…]

日差しが、だいぶ温かくなりました。 こんな時、身体も冬モードから、春モードに変わろうとします。 固くなったものが、伸びやかに動き出そうとします。 そんな中、今まで沈静化したものが、これをキッカケに目を覚ましてしまい、かえ[…]

秋田が出身の患者様から、リンゴをいただきました。 ご実家から送られてきたものを、おすそ分けだそうです。 今、風邪が流行っていますね。 リンゴを食べると医者いらずといいます。 ありがとうございます! ————[…]

グアムに行ってきた患者さんから、チョコレートをいただきました。 ここのチョコレートが、一番おいしいそうです。 階段の手すりにつかまらないと登れなかった腰痛が、無事に改善できて、よかったですね。 旅行も楽しめたようで、こち[…]

患者様より、感想をいただきました。 当院のベッドでの寝返りも慎重にせずにいられなかった腰が、 今ではスムーズに動かせるようになって、こちらもうれしいです。 『長年凝り固まっていた関節がやわらかくなりました。[…]